スポット型支援と伴走型支援について
中小企業施策の支援として、スポット型支援と伴走型支援の2つのご支援方法をご用意しております。
スポット型支援
事業者様から依頼された補助金やその他施策等に必要な事業計画書等の作成や申請に関する助言を行います。
伴走型支援
日頃から事業者様と伴走し事業者様のビジネスをしっかり理解した上で、事業者のビジネスにマッチする中小企業施策をタイムリーにお届けし、補助金等施策が活用できるよう事業計画書等の助言から補助金が支払われるまでの事務処理や手続きを伴走支援します。さらに、設備投資後に中小企業経営強化税制等の税制優遇措置まで漏れなく伴走支援します。
【中小企業施策の支援例】
国又は地方が実施する各種補助金活用による生産性向上
中小企業経営強化税制の活用による即時償却又は税額控除
先端設備等導入計画に係る固定資産税の特例
経営革新計画書の助言
事業継続力強化計画認定制度の活用
融資用事業計画書の作成および金融機関のご紹介
その他申請書の助言
スポット型支援
伴走型支援
メリット
毎月の顧問料が不要。
申請費用が一切不要。
採択後、補助金が入金されまでの事務処理や手続きの伴走支援があり、ストレスを感じない。さらに補助事業終了後の事業化報告も伴走支援が受けられる。
補助金を活用して設備投資した後に税制優遇の伴走支援が受けられる。(※1)
常に最新の中小企業施策情報の提供を受けられ、活用できる。
WEB更新、SNS更新等、一部バックオフィス業務を依頼することができる。(※2)
困ったときにいつでも相談ができ、安心感を得られる。
補助金・助成金の活用や業務効率化で費用対効果が期待できる。
デメリット
申請を依頼する都度、申請費用が必要。
採択後、補助金が入金されるまでの事務処理や手続きを自身で行う必要があり、相当なストレスがかかる。
様々な中小企業施策の活用が漏れる可能性が高くなる。
毎月の顧問料が必要。
※1税制優遇対象の設備に限ります。
※2バックオフィス業務の中には、弊社では対応できない業務がありますので、事前にご相談ください。